女体神社を後にして次は中山神社へと進みます

氷川神社は私達、埼玉県民(今は埼玉県民ではないですが…
)にとっては、とても馴染み深い
)にとっては、とても馴染み深い神社ですが、全国的な広がりは殆ど無いようですね。
鎮座しています

この奥氷川と、中氷川、大宮の氷川神社と出雲の人達が移動と共に作られた社とも言われているそうです
出雲族の人達が埼玉にとどまったのは、やっぱりそれ以上進むと他の豪族が居たからなのでしょうか…
さぁ、中山神社に到着です



大宮氷川が男体社、女体が女体社、そしてこの中山神社は氷王子社との別名があります


またしても出雲の人達の事を思いながら参拝





そしてやっぱり大社造りなのでありました

お守りです





御祭神:大己貴命(おおなむちのみこと)
参拝をしていると車で宮司さんが偶然やって来たのです

今回、お守りが買えてチョーラッキーでした



中山神社も少し高台に鎮座していたので、今は見えるかどうか分かりませんが昔、出雲の人達が
さぁ、レイラインを辿る巡礼(いつのまにか巡礼になってますが…
)
)
この境内に入るまでの長い参道がいいですね



東京には60社ほどあるようですが、殆どが

古いですね~
正に









可愛かったんでついでに「はにわさぶれ」も購入
